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オーストラリア親子留学で現地で買い足せるベビー用品

こんにちは!鈴木寛子です!

以前、親子留学をする際に日本から飛行機や現地用に持って来た方が赤ちゃんグッズについてご紹介しました。

>>詳細は親子留学の持ち物で、あったら良かったと思った便利グッズ3つ【飛行機編】

>>詳細は親子留学に絶対持っていったほうがいい持ち物10アイテム【到着後編】

今回は、もし何か忘れてしまっても現地オーストラリアで購入できる赤ちゃんグッズについて写真付きでご紹介したいと思います。

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オーストラリア現地で買い足せるベビー用品ー日用品ー

どんなに入念に荷造りしても、「あ!あれ日本に置いて来ちゃったー!」という事よくありますよね。
日本にはあってもオーストラリアにはあるのかなぁ?って思うこともあると思います。
オーストラリアのスーパーマーケットでもある程度の赤ちゃん用品は手に入りますので、ご安心ください。

オムツ

オムツ丸々一袋を持ってくるとすごい荷物になってしまうので、数日間に合うくらいの量を持って来て、残りは現地で買い足しましょう。
オーストラリアのオムツはNappy(ナッピー)と呼ばれていて、ホームブランドのものだと$6(600円)から買うことができます。

ブランドがきになる方はHuggiesなども売られています。またプールや海で使えるスイムパンツも売っています。肌が弱い赤ちゃんはオーガニックのオムツも販売されています。

ホームブランドのNappyは安いので使っているお母さんも多いですが、結構ゴワゴワしていて分厚いです。またこちらのオムツのサイズはS, M, Lなどではなく重さで選ぶことができます。

私はそれが当たり前だと思っていたので、日本のオムツを使った時の薄さが逆に漏れたりしないかって思いました。

日焼け止め

日焼け止めは日本の方がサラサラしていて質がいいので忘れないで持って来て欲しいのですが、もし万が一忘れてしまったらこちらでも買うことができます。

子供用、赤ちゃん用がありSPF50+のものも置いています。
クリームタイプやスプレータイプ色々とありますのでもし忘れてしまっても慌てなくて大丈夫ですよ!
オーストラリアの日焼け止めはベトベトするので、日本のものを忘れないように持って来て欲しいです。

おしゃぶりやスタイ

おしゃぶりも落としやすいですよね。
もし無くしてしまったりしたら、オーストラリアも沢山あるので買うことができます。スーパーマーケットや薬局でも売っています。他にもフォークやプレートなども買うことができます。

こちらは全てスーパーマーケットで購入できるものです。洋服やスタイ、哺乳瓶なんかも置いています。

オーストラリア現地で買い足せるベビー用品ー離乳食、粉ミルクー

粉ミルクもなるべく、キューブ状のものなどを持って来て欲しいのですが、忘れてしまった時にこちらでも購入できます。

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大きな缶タイプの物しか置いていないのですが、緊急時にはこちらで買い足しましょう。
帰国時に処分すればいいですしね。

離乳食(Baby food)やスナックも月齢に合わせてこーんなに沢山あります。が、食事系に関しては味付けが似たようなものばかり。またカスタードやチョコレートが含まれたものもあります。

オーガニックのものも多いですし、まとめ買いすると安くなるのでフルーツ系の離乳食はこちらで揃えてもいいと思います。離乳食は帰りの便で飛行機に持ち込んでも全く問題ありません。

オーストラリア現地で買い足せるベビー用品ーシャンプー、おしりふき、薬ー

他にもスーパーで買えるものでシャンプー、おしりふき(Wet Wipes)、ベビーパウダーやローションなども揃っています。
また0歳から使える解熱剤も薬局で買うことができます。
もし熱が出てしまって辛そうでしたら、解熱剤を利用するのも一つの手です。

まとめ

いかがでしたでしょうか?
洋服などもこちらでは安く買えますので、もし肌着が足りなかったなどあればすぐに買い足しできます。フルーツも充実しているので、バナナ、リンゴや洋梨のすりおろしなど簡単にできる離乳食も作れます。

何か忘れてしまっても焦らずにちょっとスーパーマーケットを覗いてみましょう!

もうすぐゴールデンウィーク!もし気になることがあれば当語学学校の親子留学についてご覧ください。

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