このブログの作者について

プロフィール

こんにちは!IWHP留学アドバイザーのHIROKOです。

今回はこのブログの筆者、私について少しご紹介します!

そもそもIWHPのHIROKOってどんな人なの?

1982年神奈川県生まれ。
3人兄妹の末っ子として誕生しました。
中学生まで神奈川県に住み、高校からは東京は練馬区へお引越し。
中学の皆と離れたくなく、残りの中学生活3ヶ月間を練馬区から藤沢まで片道2時間かけて通う(笑

受験勉強をしながらの通学はなかなかのものでした。

その後、高校の時に出会った英語の先生に憧れ、留学に漠然と興味を持つ。
。。が、家も裕福ではないのでそんな余裕もなく。

高校2年生の時に初めて、交換短期留学でオーストラリアに2週間渡りました。

その時に、英語が話せなすぎて、悔しい思いをしたのを今でも覚えています。

海外志向に火をつけた20代

東南アジアバックパッカー。偶然出会った二人と旅をしばらく共にする。

大学生になりバックパッカーで世界を旅するのが楽しみになりました。
アルバイトでお金を貯めては外国へ飛び出していました。

初めて行ったブルガリアで孤児院のボランティアを体験した時、将来子供に関わる仕事、手助けができる事をしたいと思いました。

volunteer

ブルガリアでのボランティア

旅をしていく中で、皆さん思われるかと思うんですけど言葉が通じればもっと楽しくなる!というのも英語を学ぶ活力になっていました。

施設にいた子供達ともっと会話ができたら色んな事を知れただろうなと思っています。

ブルガリアでのボランティア

そして、世界中で写真を撮ることにも楽しみを見つけ出し、旅行先で沢山写真を撮ったり、海が好きだったのでスキューバダイビングの資格を取ったりと20代はそんな感じで楽しんで来ました。

scuba diving

映画を見るのも好きなので、洋画を字幕なしで観たい!とも思ってました。

結局は、日本以外に世界を見てみたい!というのが常に自分の軸にあって、後々後悔したくないという気持ちがすごく強かったです。

それでも伸びない英語力

英語に興味があり、中高で英語、大学でも英語科を専攻しましたが、なかなか英語力が上がりませんでした。

読解はもちろんのこと、会話にあたってはいつも緊張して冷や汗が出てしまうほど。

他の友達が、帰国子女やもともと頭の良い子がスラスラ喋れる中、なかなか上がらない自分の英語力に劣等感を持つばかりでした。

やはり英語を学ぶなら海外に行くしかない!と思った何とかして留学できないかとその方法を探して、一番自分に合っていたのがワーキングホリデーだったのです。

ワーキングホリデーは悪い噂も聞く中、私は絶対にこうなるんだ!という目標を持って2009年4年間勤めた会社を辞めてオーストラリアへ飛び立ちました。

現実はそうもうまくいかないワーキングホリデー

念願の海外生活、でもここでもうまく行かないことだらけでした。

英語は以前より聞き取れるようになったけど、仕事はなかなか見つからないしで、外国人の友達も思ったほどできない。

でも、オーストラリアという国は大好きになり、もっといたいと言う気持ちが芽生えていました。

初め3ヶ月間通っていた語学学校が終了してからも引続き、自分で勉強をしながら、英語で洋画やドラマを沢山見たり、
やっと見つけたツアーガイドの仕事でオーストラリア人のドライバーと仲良くなったりして、1年後には英語に抵抗感がなくなるようになりました。

今まで日本でストレスを感じていた私が、こちらの生活スタイルにすっかり溶け込んでいました。
当時1年と言う約束で始めたワーキングホリデーでしたが、在豪歴10年目を迎えています。

私の人生をすっかり変えたものになりました。

自分自身の経験から皆さんの海外生活を応援したいと思うように

ブルガリアのボランティアの経験などから、自宅などで子供に英会話を教えたいと漠然と考えていました。
そして私自身、ワーキングホリデーで、英語をもっと勉強して、子供たちに英語を教えられるくらいになるぞ!と思い、オーストラリアに渡りました。

ところが、子供に英語を教える前に、私のように海外留学やワーキングホリデーを始めた皆さんにも色んな悩みや不満があったのを知ったんです。

語学学校では「授業料が高すぎる」その割に「授業がつまらない」「学校に行っても意味がない」など学校への不満が沢山ありました。留学エージェントに対しても多額のサポート料金を払っている人も沢山。。なのに送り出したらそれっきり。

ワーキングホリデーを体験した身から、これからワーキングホリデーや海外留学をする人にも同じような思いをしてほしくないと強く思うようになりました。

そこで、その当時パートナーであった講師と共に、

「それなら自分たちで小規模だけどアットホームで英語を好きになってもらえる学校を作ろう」

と思ったのがIWHPの誕生です。

そして、これからワーキングホリデー、親子留学、短期留学で来られる全ての方達に日本にいながら事前にオーストラリアのこと、私達のことを知ってもらいたいと思い、このブログをスタートしました。

苦手だった英語が好きになった!

「How are you?」の意味もわからなかった私がIWHPに通って、英語でコミュニケーションが取れるようになった!

英語が嫌いだったのに、IWHPに通って毎日学校に行くのが楽しくなった!

そんな声を過去の生徒さんからは頂いてます。
また英語だけではなく、その時に一緒になった生徒さん同士が卒業後、帰国後もずーっと仲良くされていることも。

IWHPで出来た友達は一生物!

皆さんのワーキングホリデーが「ただ何となく海外に行って、楽しく過ごした」というよりも、「嫌いだった英語が好きになって、一生掛け替えのない経験ができた」という声に変わったのかなと思うと、私も嬉しく思います。

私も行動したからこそ、いまの自分があります。

皆さんも、行動することで未来のあなたがもっとキラキラしていることを願っています!

もしワーキングホリデーや留学に初めの一歩を踏み出すことができなければ、次にこちらの記事を読んでみてください。

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